雰囲気で株をやっている

ぜんぜんわからない

世の中をナメて 苦手なことからは逃げ回る

「苦労は美徳」ではお金持ちになれない時代?

ぬるく生きたい自分にとって良記事を見つけた

お金持ちになるには、世の中をナメよう

しかし稼いでいる人は、「自分は運がいい」「自分にはできる」「世の中楽勝だ」と考えています。だからあまりリスクにとらわれずに挑戦できる。失敗したことも引きずることなくすぐ忘れ、いいことしか覚えていない。だからますます挑戦体質になる。

「自分の価値がわからない、気の毒な人だ」と上から目線で考えます。意見が違っても、「わからない人にこれ以上言ってもしょうがない」とパッとあきらめる。他人からどう見られるかも気にしていない。

 良くも悪くも自分勝手というか自分中心

ちょっと失敗した程度で全てを失うわけじゃないですからね

苦手なことからは徹底的に逃げ回る

さらに彼らは、苦手なこともやりません。自分がやりたいこと、好きなことだけをやり、それ以外の仕事は、他人に振ったり外注に出したりする。サラリーマンであっても、ある程度社会経験を積んで自分の得意分野・不得意分野が見えてくると、どうすれば不得意な仕事から逃げ回り、得意なことだけに専念できるかに知恵を絞る。

好きなことは没頭できるので、ますます力をつけていく。どれだけ時間をかけてもストレスにならないので、毎日が楽しい。だからさらに世の中楽勝だ、という気分になる 

 余裕がないと何かにしがみつき続けなきゃならない

努力厨乙www

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